花井沢町公民館便り(2) 著: ヤマシタ トモコ 発売: 講談社 レーベル: アフタヌーンKC 発売日: 2016/1/22 2055年。わたしたちの町・花井沢町は、ある事故に巻き込まれ外界から隔離されてしまいました。どこにも行けず、誰もやってこない。いずれ滅びるこの町で、わたしたちは今日も普通に生きています。焼き立てパンが食べたい! パン屋を目指す女の子。閉ざされた町で、「どこにでも行ける魔法のじゅうたん」――小説を書く作家。望まない妊娠をし、子供を身ごもった女性の慟哭。町で起きる喜びと悲哀を、静かにつづる連作集。 Tags: 講談社, アフタヌーンKC, ヤマシタ トモコ Related Posts はたらく細胞(4) → 七つ屋志のぶの宝石匣(3) → かくしごと(2) → 涙雨とセレナーデ(2) → Comments are closed. Back to Top ↑ PICK UP! 2026/10/20発売☆ 『魔導書令嬢 ~伝説の魔導書を修復したら最強の精霊が味方になりました (クールな王弟殿下がなぜかいつもそばにいます)~(1)』 作画:白藤 圭/原作:糸加 (白泉社/花とゆめコミックススペシャル) ★こみらの!参加の一部書店では「イラストカード」付! <>新着情報> 2026-10-29 NEW! ATMおじさん(3) 2026-10-29 NEW! マスケットガールズ!~転生参謀と戦列乙女たち~(6) 2026-10-29 NEW! 伝説の悪役令嬢らしいので本編には出ないことにしました(1) 2026-10-29 NEW! 天音お嬢様の言うことには(1) 2026-10-23 なりそこない聖女は無自覚ヤンデレお義兄さまに溺愛される(2) 当サイトで紹介している商品及び関連情報の著作権は各商品の権利者に帰属します。Copyright © こみらの!プロジェクト Back to Top ↑